ヘリオックス、トライミックス、有限会社日本ダイビングプロジェクト

環境保全

活動内容

当社なみよいくじらの環境活動は、ショップ内だけで活動しているという範囲を超え、NPO法人の設立にいたって行っています。 なみよいくじらとして行っていた海底クリーンアップやサンゴ再生活動がきっかけとなり、専門学校や行政・他のNPO組織と連携し活動を行っておりましたが、その活動をより広める目的でNPO法人環境教育技術振興会(愛称NPO法人CAN)を設立し行っていた環境活動の主催をCANに移し、ショップではなく独立したNPO組織として行っています。 そのため、現在の環境活動は、当店はそのNPO法人CANの活動を支援するという形で行っています。

活動内容
自然再生活動
  • 蘇れ大阪湾!大阪湾再生プロジェクト
  • アマモ移植活動
  • 人工干潟有効利用検討会
環境教育活動
  • 幼稚園・小中高校での環境学習活動
  • 地域のNPOとの連携による環境学習
地球環境
保護活動
  • ブラブラやめよう
  • ビーチクリーンアップ
  • サンゴ礁定点調査
講演その他
  • 「行政と市民、NPOの協働体制」:松原市人権尊重のまちづくり審議会(松原市役所にて)2005.09.01
  • 「大阪湾ダイビングスポット創造プロジェクト(大阪湾再生の取り組み)」関西元気宣言」発信運動本部:ドーンセンターにて 2005.12.16
  • 「大阪湾再生への取り組みと今後の行政とNPOとの協働」:大阪湾環境保全協議会幹事会にて 2007.06.27
  • 「環境モニタリングシステムのこれから」:パネリスト 港の環境づくりシンポジウム2(マイドーム大阪にて) 2006.01.22
  • 地域の明日を考える堺・南大阪地域学フォーラム2007「藻場(アマモ)の再生」)大阪府立大学にて 2007.10.5
  • 「大阪地区における潜水後の高所移動と標高」第43回日本高気圧潜水医学会総会にて 2007.11.03
  • 「市民・ダイバーとして取り組む環境教育と大阪湾再生活動」京都大学にて 第19回ジョイントシンポジウム「うみと環境教育」(沿岸環境関連学会連絡協議会) 2008.03.16
  • 「大阪湾再生につなげるアマモの環境学習会」(2004~2011)大阪府立泉南高等学校・泉南市立西信達中学校・貝塚第5中学校・堺市立浜寺小学校・松原市立三宅小学校・泉南市立樽井小学校・阪南市立西鳥取小学校・阪南市立尾崎小学校・熊取町立東小学校
  • 羽衣学園高等学校 総合学習交流会講演(2008~2014)「ドキドキ、ワクワク自分らしく~大阪湾をダイビングスポットに」
取材協力
(水中映像含む)
  • 「素敵な宇宙船地球号」
  • 「ガラスの地球を救え」
  • 「MBSニュース」
  • 「日経新聞」
協働・ネットワーク
(NPO法人CAN
としての連携含む)
  • 内閣府
  • 国土交通省
  • 大阪府
  • 堺市
  • 松原市
  • 熊取町
  • せんなん里海公園
  • 大阪湾見守りネット
  • 大阪コミュニケーションアート専門学校
  • コーラルネットワーク
  • NPO法人つり文化協会
  • NPO法人アマモ種子バンク
委員その他
  • 阪南二区造成干潟保全推進協議会 副会長
  • 松原市市民との協働推進懇話会 委員
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